光の都で うなぎアナゴ 唄う                                 No.1983

10月26日(日) うなぎアナゴ こんな山の中で唄って来ました

光都シティー と呼ばれるこの街 相生市のずっと山の中 山頂にある街
しかしながら 山陽自動車道からの分岐で 途中 何処にもインターなどなく
乗ってしまえば 終着点が ここ光都シティー ( 播磨研究学園都市 )
山の中を突き抜けて行く高速道路 先行車も対向車も会うこともなく
約20分ほどで 光の都に到着します
何故に そんな山の中に高速道路が付いてるかと言えば それは・・・
この街には 日本の最先端科学技術が 集結されているからなのですよ

光都-2 

周囲を山に囲まれた 山頂の開けたところに 突如現れる街
ここには 放射線治療の施設や 公共 や企業の研究所 工業大学 高校
そして 日本が世界に誇る SPring 8 があり この施設を利用する為に
世界中の研究者が 訪れるのであります

光都-3

光都-1 

さて SPring 8 が何をするところかは おいといて

光都シティーの 大芝生広場を中心に 「 GREEN GRASS FESTIVAL
という イベントがあり うなぎアナゴ で参加して参りました

hikari-1.jpg

hikari-2.jpg

ひかり-1

ひかり-2

ひかり-3

hikari-5.jpg

ステージでも いろんなグループが 出演したのでありますが

歌ものは うなぎアナゴと 音友達の Spookys の二組でした

この二組とも まったくこのステージにそぐわない Blues man

完璧に 主催者側の 洗濯miss いや選択ミス
だったのでは・・・

hikari-3.jpg

hikari-4.jpg

hikari-6.jpg 

かくして 日本の最先端技術が集結された 光の都に  アンバランスな
場末のBAR がお似合いのような 二組の ムディー Bluesy
歌声が 流れたのであった それはそれで 楽しかったから よかった よかった
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

アントニオ TAKA

Author:アントニオ TAKA
子供の頃からアントニオ猪木さんの大ファンがゆえに
ステージネームを アントニオTAKAにしてしまった男
定年退職後 新たな職場で
奮闘努力する日々や
ライフワークの音楽に勤しむ日々を綴ったBlogです
BLUESが大好きですが
節操もなく なんでも歌います
自分で言うのもなんですが
歌も ギターもそこそこです
ただし ステージの楽しさは
誰にも負けませんよ(^_^)v
キャッチコピーは
「 燃える闘魂 アントニオ 猪木
消える毛根 アントニオ TAKA 」
ヨロシク!

メッセージボードα
- Information -

最 新 L I V E 情 報


アントニオTAKA主宰の定期LIVE案内


じんわり大人の集い
加古川市日岡町にある キッチン
「やさしい男の手料理 ひなた 」で
毎月第一火曜日の PM 19:00~
『 夜の日向ぼっこ 』やってます

唄金道場の原型です
自由参加 参加費無し
但し 一品オーダー願います


毎月 最終の金曜日の夜は
『 唄 金 道 場 第二章 』
加古川市神吉町にリニューアルした
LiveCafe Ohana で開催してます
19:00~早ければ 01:00頃まで
  客も演者も 参加費1000円
但し 一品オーダー願います
誰でも参加OK 飛び入り大歓迎





-- E N D --
.
.
2
最近の記事
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる