淡路島で体験の旅 #2                             No.2054

かまぼこ作りを 体験した後に向かったのは 淡路といえば定番
誰もが必ずというほど訪れるのが 『 たこせんの里 』でありますが
このブログでも 何度となく紹介してきたので 今回は割愛致します
もちろん 行って来ましたよ 煎餅ばかり 8000円ばかり
よくもまあ 無料のコーヒー一杯で これだけ買うか?というほど
お土産をGETしました ここだけは 平日でもそこそこの お客さん
でした 恐るべし 『 たこせんの里 』商法 にまんまと乗せられて

淡路といやあ 鳴門海峡の渦潮  船上からの 見学でございます

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淡路島の南端 福良港から 咸臨丸のニセモノでの渦潮クルーズです

出向までに時間があったので 乗り場のすぐ横にある 無料足湯へ
ここも 平日なので貸し切り状態です!120円でタオルを買って
いざ 足湯体験 円形の足湯で 鳴門の渦 を一足先に体験です
(^◇^)

いい湯加減で 足元から  🎶  あったかいんだからあ~

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乗船すると 船の周りには カモメの水兵さん が いっぱい おりました
一袋100円のパンくずを 投げると 一斉に集まってきます
働き者の カモメの水兵さん に見送られての出向 乗船客は 10人ほど

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港から20分ほどで 鳴門海峡に到着

この時期は 渦もあまり出現率は よくありません 春から夏に掛けてが
大きな渦ができるそうです

uzu152-4.jpg

13時半出向の船に乗ったのですが 時間帯はよかったようで
小さいながらも いくつもの渦が 出来ては消え また現れるといった
具合で そこそこの 渦潮見学が出来ました

uzu152-5.jpg

間近で見る渦潮は やっぱり洗濯機の渦とは 迫力が違いますねえ

昔 鳴門で釣りをしたときは 小さな漁船だったので 巻き込まれそうで
恐ろしかった記憶がありますが  観潮船 咸臨丸での見学は
渦の側まで近寄っても 安心していられました

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アントニオ TAKA

Author:アントニオ TAKA
子供の頃からアントニオ猪木さんの大ファンがゆえに
ステージネームを アントニオTAKAにしてしまった男
定年退職後 新たな職場で
奮闘努力する日々や
ライフワークの音楽に勤しむ日々を綴ったBlogです
BLUESが大好きですが
節操もなく なんでも歌います
自分で言うのもなんですが
歌も ギターもそこそこです
ただし ステージの楽しさは
誰にも負けませんよ(^_^)v
キャッチコピーは
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