憧れの りつ子様 on Stage                            No.2451

3月10日(金)明石市の  ライブハウスPochi に 行ってきました

本来は Jazz Live 中心にやっておられ 有名なミュージシャンも

出演されてるようですが アコースティック系には 敷居の高い店だと

噂に聞いており それだけに どんなところか 楽しみにして行きました

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流石の りつ子様でも 緊張MAX なようでした (笑)

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この夜は アコースティック系 が 4組の出演でした

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ピアノも 歌も 無難にこなす 星音さん  優等生的なギターを弾く インストの

Seychells  もう一組は 初めて拝見する the Caves どう読むんだ?

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   ☝ 独りなのに この方が the Caves  

前 二組の 淡々としたステージが終り the Caves さんの登場です 

なんとギター 7カポやん! イントロを きれいな音で弾く

細身の身体を クネクネさせながら 少し長がめの イントロ  

目をつむって 身体ゆすって無我の境地  いよいよ 歌に入るらしい


いきなり ハイトーンで アア~~ ウウ~~ って

首を絞められた ニワトリの断末魔の叫び  かいっ !

無理 無理 無理 小生10秒で ギブアップ

駆け足で 表に 飛び出しました 生理的に 耳が受けつけない声でした

加古川の方らしいが 活動は 神戸 大阪で 歌ってるらしい

大阪は ミュージシャンも多いので 個性は大事なんでしょうね

次が ユタカ&リツコ だったので 戻って 一曲だけ聞いたのだが

この方 言葉ってか 歌詞の語尾が 必ず みゃ~ とか にゃ~

聞こえるのです リバーブ 掛け過ぎのせいなのか よくわからんが

例えば 「 僕にゃ~(僕は)君のことみゃ~(君のことが)」

その歌 歌詞カード 欲しいって 思ったくらいです

たぶん 思うに  前世は きっと  (=^・^=)  だったんだろうな


淡々とした 前三組の ステージも終わり いよいよ 真打登場

おとなしかった客席も ユタカ君の ギターテクニックと

りつ子様の
悩殺ボイスに だんだん ボルテージが上がって来ます

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何度見ても カッコイイ としか言いようのない ステージです (^_^)v

お客さんを グイグイ引っ張って行きます たまに歌詞飛びます(笑)

それがまた ウケる  すべてひっくるめてライブ !EEEEE~


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写真 50枚くらい撮ってました   PC内の りつ子様 フォルダーは

数年分の りつ子様の 写真で 満タンです では BEST写真集を

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ファンなるよねえ~ 歌は上手いし カッコイイし  いい お母さんやし

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とても 20歳の娘の お母さんには 見えません

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Live が終わった後の〆は やっぱりラーメン ってことで

マネージャさんと りつ子様の 三人で 地元の 唸屋 へ直行 !


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小生は トマトラーメン  唸 屋 初体験の りつ子様は

お勧めの うまくち醤油ラーメン  餃子も しゅうまい も喰って

終わりよければ すべてよし  な 週末の夜でした
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アントニオ TAKA

Author:アントニオ TAKA
子供の頃からアントニオ猪木さんの大ファンがゆえに
ステージネームを アントニオTAKAにしてしまった男
定年退職後 新たな職場で
奮闘努力する日々や
ライフワークの音楽に勤しむ日々を綴ったBlogです
BLUESが大好きですが
節操もなく なんでも歌います
自分で言うのもなんですが
歌も ギターもそこそこです
ただし ステージの楽しさは
誰にも負けませんよ(^_^)v
キャッチコピーは
「 燃える闘魂 アントニオ 猪木
消える毛根 アントニオ TAKA 」
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